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I Can't Tell You Why

リアルでは言い出せないようなチラシの裏なブログ。CHAGE and ASKA、waffles、MacとかApple製品、オーディオインターフェイスとかの話題も。

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チャゲフェスにwafflesが出演したら最高なのに

先日、2015年1月17日と18日に豊洲PITでチャゲフェス(チャゲの音楽フェス)が開催される事が発表されました。

http://chagefes2015.chage.jp

18日は矢井田瞳さんやゴーイング・アンダー・グラウンドの松本さんの出演が決定していてなかなか楽しめそうな雰囲気ですが、17日はまだ出演者が少し少ないようです。

まだこれから追加で決まっていくのだろうと思いますが、個人的には日本で最も好きなポップバンドwafflesが出演したら良いのになと思っています。

だって、もう、waffles最高ですよ。

wafflesメドレー 「卒業」編〜さよならサンキュー,帰り道,ざわめき〜


wafflesメドレー「Goodbye BOY」編〜月に消される,tokyo.station,歩道橋,木の葉


waffles / poplar(ポプラ) - 2010.05.05 live at shimokitazawa mona records


レモンレイル / waffles(ワッフルズ)


こんなブログでこんな事を書いても意味がないのですが、好きな人達が共演するステージがあったら本当に最高だろうなと思ったりするわけです。



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『waffles 2013 ワンマン ~珈琲紅茶みっくす唄~』に行ってきました。

ちょっと感想を書こうと思ったのですが、だいたい思った事が書かれていいたので他のブログを紹介します。

11月17日 下北沢Que「珈琲紅茶みっくす唄」
http://blog.livedoor.jp/ongaq89/archives/50838936.html

新曲2曲と「Twilight」に関してはほぼ同じ感想でした。

あと、「tokyo.station」はドラム有りの方が好きだな、とりあえず新曲が早く発売されたら良いな、料理創作ユニットGomaのワッフルとパウンドケーキが美味しいな、と思ったり。

MCでwafflesが初めてワンマンライブをしたのは下北沢CLUB Queだったという話が出てハっとしました。そういえば自分もその初ワンマンライブに居たなと。

そしてwafflesのライブをたまたま初めて観てファンになったのが2003年1月で、ファン歴10年を越えていた事にも改めて気が付き、あの時は19歳、今は30歳、時の流れは早いものだなとしみじみしてしまいました。

このwafflesを追いかけてきた10年は過ぎてしまえばあっという間でした。これから更に10年、もしくは末永くwafflesのライブ活動を続けて欲しいなと思っていますが、いつか必ず終わりが来てしまう事があるかもしれないので、後悔がないようになるべくライブには行きたいなと思いました。

という事で、来週の日曜日も下北沢CLUB Queに行ってきます。
2013年11月24日(日)
『胸キュンアルペジオvol.10 ~福村貴行君の11回忌』
【出演】VASALLO CRAB 75 / ハックルベリー・フィン / タカタタイスケ(Plectrum) / waffles(acoustic) / Quinka,with a Yawn
【会場】東京・下北沢CLUB Que
【時間】open 11:30 / start 12:00
【料金】前売り \2,000 / 当日 \2,500 (ドリンク代別)
【予約】VASALLO CRAB 75 HP
実は福村さんが亡くなるちょっと前にVASALLO CRAB 75のライブをたまたま観ていてすごいバンドだな、また行きたいなと思っていた矢先に亡くなってしまったので強烈に印象に残っています。VASALLO CRAB 75のライブは1〜2年ぶりなのでとても楽しみです。




追伸
【wafflesメドレー「サヨナラ男の子」編】

このブログを書いている途中で「月に消される」が聴きたくなってきました。
アルバム『ballooner』レコ発ライブの時みたいにホーン・セクションを入れたバージョンが。
あれって録音されていなかったんですかね?
すごく欲しいです。

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久しぶりのwafflesのライブ 『Guitar Pop Restaurant vol.15 ~星空の音楽会~』

昨日5月11日は下北沢THREEに『Guitar Pop Restaurant vol.15 ~星空の音楽会~』というライブ・イベントを観に行って来ました。あ、間違えました。wafflesを観に行って来ました。

前回のライブが2月23日だったので久しぶりのwafflesでした。ドラムの木村さんが海外赴任のため、ドラムレスのバンド・ライブがどうなるのか気になっていましたが、思いの外良いライブでした。

元々武田さんのベースがしっかりしていたのと、サポートギターの石本さんの安定した演奏、イベントがギター・ポップ・レストランという事で気合が入っていたのかジョナさんのリズムギターも良く、ボーカルの大野さんの身体を張ったタンバリンが見事にバンドとしてのグルーヴを感じられました。

もしかしたら、普段からwafflesを愛聴しているので、ドラムが脳内補正・補完・再生がされていたので特に問題なかったのかもしれません。

セットリスト:
・SINK-AI-GYO
・So Sad(『Re:cipe』バージョン)
・マイドリームサイダー
・貝殻のなみだ(「ドングリのなみだ」の夏バージョン」)
・poplar
・レモンレイル

デモアレンジの「So Sad」好きとしては『Re:cipe』バージョンを基本に演奏されたのがとても良かったです。

「貝殻のなみだ」については、石本さんがウクレレ、ジョナさんがスティールパン(iPad)、武田さんがサーフドラムを持っていたので、イントロで「BLUE」かと思ったのですが、歌い出したら「ドングリのなみだ」でびっくり。歌詞もところどころ秋仕様から夏仕様に変わっていました。こういう取り組みはライブならではなので、今後もできる限りライブに足を運ぼうと思いました。


そして大野さんがヘッドセット・マイクを使っていました。タンバリンを叩いたり踊ったりするのに非常に有効でした。案外ピアノの前で座って歌うよりも、ヘッドセット・マイクで自由に歌っている方が合うのかもしれません。振り付けもポップで今までにない感じで観ている方としてはすごく楽しかったです。wafflesのライブの新しい方向性としてすごく魅力を感じました。

【waffles / poplar(ポプラ) - 2010.05.05 live at shimokitazawa mona records】

もちろんこういったステージングも好きですが。



wafflesのライブ前の夕方は体調が悪い事が多く(たぶん5分の1か4分の1の確率)、今日は行くの止めようかな……なんて事を思ったりするのですが、無理してライブに行って見終わると体調が回復しているんですよね。この現象に名前をつけたいところです。

wafflesの次回ライブは2013年6月30日(日)『Girls Blue Sky』
[会場] 北参道Strobo cafe´
[時間] OPEN:12:30 START:13:00
[チケット] 前売 :2500円 当日:3000円(+1D)
[出演] 辻香織、Ricarope、waffles

死なない限りは行きます。

あと、このツイート完全同意です。




初の映像作品化、ライブ盤、ライブ音源の配信、どれでも良いので欲しいです。



【PR】waffles 『ballooner』

wafflesの最初の一枚としては『ballooner』がおすすめです。


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waffles presents "珈琲唄" 都電でGO!編

ライブ会場が貸切の都電。
都電荒川線の三ノ輪橋〜早稲田まで。
もうこの時点で行かなきゃいけない特別な感じがしたので速攻でチケットを予約したのを覚えている。


2011年5月22日(日)waffles presents "珈琲唄" 都電でGO!編
【公演日】2011年5月22日(日)
【会場】都電荒川線
【時間】集合13:30 出発14:00(三ノ輪橋駅)~到着15:00予定(早稲田駅)
【料金】前売2,000円 当日2,500円 ※THANK YOU SOLD OUT!
【出演】waffles
【詳細】都内の珈琲唄は、さらに遊び心をプラスして、都電での開催!
    電車に乗ってワッフルズ、一生に一度かもしれないので!?、ぜひお見逃しなく!
    定員がありますので、こちらも予約はお早めに!


1曲目のイントロはベースからはじまった。
Diana Ross & The Supremesのヒット曲「You Can't Hurry Love」のイントロのベース。
あの軽快なグルーブにノッてきた歌はミニアルバム『pool』に収録されているバラード「一熟(いちじく)」だった。もう1曲目でやられた。オリジナルの切ないバラードが軽快なポップソングに生まれ変わった。これはもう一度、いや、何度も聴いてみたい。

二曲目以降は下記の通り。

『ballooner』収録の「ざわめき」
『cinematic』僕の好きなひと
新曲(未発売)シンカイギョ
『one』リズム
『ballooner』Tokyo.station
『one』トウキョウ
『ballooner』レモンレイル

「Tokyo.station」を演奏している時に外が大雨になったのが印象的。
そして早稲田駅につくまではスピッツの「空も飛べるはず」を大野恭子さん一人でギター弾き語りを。途中から木村さんが歌で参加したりジョナさんがタンバリンを。電車のユレでたまに演奏し難そうだったけど心温まる演奏でとてもよかった。



そしてちょこちょこ登場していた鍵盤ハーモニカの裏側には「大野きょう子」と書いてあったのがまたリアル。いろいろ可愛かった。



でも演奏が良いとかどうとか、ジョナさんがYAMAHAの12弦を使っているとか、そういった事を超越して印象に残っているのは大野恭子さんの口から「肛門科」という言葉が発せられた事だった。これは電車内で歌う時に視線の先に電車の窓に貼ってあった広告に「肛門科」と書かれており、ライブ後半で突発的に口から出たのだから仕方がない。そりゃネタにしたくなるはず。



涙あり、笑いあり、胸キュンあり、そんなwafflesの都電ライブがとても良かった。楽しかった。また都電でライブをして欲しい。むしろ恒例化して欲しい。年2〜3回ぐらいで。それぐらい良かった。



次の東京でのライブは新作制作のためしばらく無いらしい。
wafflesの新作はいつも良いので期待大。
新曲だけでなく、先日ライブで演奏された「魔法が解けない」の別詩バージョンとか今回演奏された「一熟(いちじく)」とか、「so sad」のアップテンポバージョンとかも収録されたらすごく嬉しいのですが。


まぁ、ファンは気長に待つだけです。
waffles love.






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wafflesのライブを観に行ったら思わぬ収穫有り。

悲劇のヒロインを演じたら悲劇の賞味期限が切れていた皆様こんばんは。
だいたい作り話はもう通用しませんよ。
NSDです。


今日は、渋谷7th floorに行ってきました。


==転載==============
You-Yu Bounce presents 「Groove Bounce vol.2」

出演 You-Yu Bounce / waffles / nao
「PopでJazzyなアコースティックバンドYou-Yu Bounceが主催するイベント「Groove Bounce」第2弾!
今回のゲストは、CMソングでお馴染みの、癒し系バンドwaffles。そして、天使のような歌声のボーカリストnao。
イルミネーションの灯る冬の夜。クリスマスに相応しいスペャルな音楽をお届けします。
===================


会場に着いたら1組目のnaoさんという女性シンガーソングライターがピアノで弾き語りをしていました。ボイトレやってそうな感じの歌い方。おそらく低音が苦手でピッチが不安定になる傾向有り。でも得意な音域はけっこう良い感じ。安定しているし表現力もそれなりに感じた。特別すごい才能や魅力を感じてはいないけど、22歳だそうなのでまだまだ今後に期待できると思われ。サポートでアコースティックギターを弾いいている人がひとり居たのですが、残念ながら空気でした。PAさんもフェーダーを上げないのを考えるとそういう事なんでしょう。





そして目当てのwaffles
Twitterでベスト盤的なセットとおっしゃっていたので期待。
1曲目は『one』から「5.3(five point three)」
2曲目は『pool』から「プール・サイダー」
3曲目は『cinematic』から「ふたり」
きれいにアルバムリリース順の選曲でしびれる。
そして武田さんがたくさんオカズを入れてきたのが秀逸。埋もれず、目立ち過ぎず、ベーシストの鏡みたいな感じ。
あと今回のサポートドラムにはwafflesの出身大学のサークルの後輩さんが参加されていましたが、思ったより馴染んでいてよかったです。

そして「虹」に「トウキョウ」「ドングリのなみだ」と演奏される。
「虹」はけっこう久しぶりな気がしますね。
いつ以来?
「虹」はwafflesを好きになる一番大きなきっかけになった曲なので嬉しかったなぁ。ちょっと間奏のサイズが長かった。あれはギターの音が出なくなってペダルを確認していたからなのかな? 
「トウキョウ」は残念ながらほぼオリジナルに近い感じ。前回の7th floorのライブの時のアレンジが聞きたかった。曲の後半、調子が悪いのか歌が飛んでた。

そして残り2曲とMCがあり、「花火」が演奏される。この曲、チャゲアスの「break en egg」という曲のサビに似ている感じがして妙な親近感があって好きなんです。今年最後の花火的な……。

間髪入れずに「たびびとより青へ」
もうこれキタネ。
ヤバイネ。
waffles史上、個人的top3の曲です。
もうこの曲はとにかく生で聴いて欲しい。
素晴らしい!
と思ったんだけど、やはりボーカルの調子が悪いのか後半歌が飛んでいました。
いや、曲に思い入れが強すぎて歌えなくなるぐらいの! というのは妄想しすぎか。
それにしてもライブで「poplar」をやらなかったのって何時以来だろうか。
素晴らしいセットだった。
あとジョナさん(人妻)が輝いてた。
常に輝いている訳ではないけどたまにすげー輝いているよね。
大野恭子さんはいつになくしゃべってた。
ライブのMCであれだけハッキリしゃべるようになったのはこの数年だよね。
ちょっとカスレたり歌が飛んだりしたけどクオリティーは高めだった。
3マンで8曲演奏があってMCも長めだとお得感ありますね。
今回はサポートの石本さんが居なかったから初期ナンバーが多かったのかな?






そして最後はイベント開催者のYou-Yu Bounce
なんかピアノのひと見たことある。
なんかウッドベースのひと見たことある。
別のバンドで観たことあるのかなー。
話したことすらないけど妙な親近感。


ドラム、ウッドベース、アコースティックギター、グランドピアノ、ボーカルという見るからにアコースティックなサウンド。そして出てきた音は、ジャズ風味ポップス。

これがまたドラムもウッドベースもアコースティックギターもピアノもボーカルも演奏力があってすげークオリティー高かった。甲乙つけ難いけどウッドベース、ギター、ピアノの3人がめちゃくちゃよかった。単純にうまいだけでなくそれぞれの楽器の歌心を知っているというかなんというかとにかく僕の耳は三つの楽器に釘付けでした。特にアコースティックギターであれだけ弾ける人ってそう滅多にいないと思う。僕がギタリストでレベル1だとしたら、You-Yu Bounceの有田みのるさんはレベル50みたいな、そんな感じ。マジですげー。あれは自分自身の作品で本気で取り組んでいるからこそできる内容だよね。たぶん。


そして今回、新曲を2曲演奏されたのですが、2曲目がチャゲアスのalive in liveの時の「hung up the phone」と「red hill」とドゥービー・ブラザーズの「Long Train Running」をミックスしたような曲でめちゃくちゃかっこよかった。本当にかっこいい。惚れるね。あれは。来年アルバムを出すような事を言っていたのですげー欲しいわ。マジで。ライブを観てこんなにCDが欲しいと思うのは久しぶりかも。次のライブも行ってみたいっす。音楽って、ライブってすばらしい。





しかしながら、演奏中に大きな声で話をしたりするのはどうかと思うよね。
ライブハウスに行ったりする人って基本的に音楽が好きな人だと思うんですけど、そこで自分が好きな音楽が演奏されている時に周りで雑音が聞こえたらイヤだとは思わないんだろうか。wafflesの演奏中もYou-Yu Bounceの演奏中も人の喋り声が聞こえてきてイラっとしました。

特にしゃべっているひとが見覚えのある顔だったりしたのがイヤだったね。
それさえ無ければ最高の夜だった。
ヤレヤレだぜ。


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たっつぁん

プロフィール

HN:
YSKN
年齢:
34
性別:
男性
誕生日:
1983/06/01
職業:
だいたい自宅警備員
趣味:
音楽、漫画、アニメ、ゲームなどなど。
自己紹介:
ファン歴20年以上のチャゲアスファン。ASKAには幻滅させられたけれど、CHAGE and ASKAが再始動したら手放しで許しちゃうと思う。

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