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I Can't Tell You Why

リアルでは言い出せないようなチラシの裏なブログ。CHAGE and ASKA、waffles、MacとかApple製品、オーディオインターフェイスとかの話題も。

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ASKAセルフカバー・ベストアルバム『12』の感想

ASKA@個人的人間国宝の”ライフタイムベストソングス”とか”セルフカバー・ベストアルバム”とか言われているアルバム『12』を購入し、聴きました。



今日1日でだいたい5回ぐらいは聴いたかな? 聴く環境はiMac内蔵スピーカー、iPhone内蔵スピーカー、sonyのモニタースピーカーSMS-1Pの3種類。そして今shureのインイヤーscl5で聴き始めました。

制作側の意図はあまり考えずに、セルフカバーということだけを前提にして再レコーディングされた楽曲に感して感想を簡単に書きたいと思います。


オリジナルのほうが良い部分もあるけど、新しいのも良いんじゃないの?


って感じです。

編曲はオリジナルが良いと思う箇所もあるし、新しいほうが良いと思うところもあるし、ボーカルもオリジナルのほうが突き抜けている感じがして良いと思うところもあるけど、今のほうが深みがあって説得力がある感じもするのです。

曲別に一言感想を述べるとしたら↓な感じです。

<収録曲>
LOVE SONG :オリジナルよりも新しいほうが好き
風のライオン :オリジナルよりも新しいほうが好き 
はじまりはいつも雨 :どっちでも良い
WALK :big treeツアーの時のが最高なのでどっちでも良い
PRIDE :prideはprideだからどんなのでも好き
恋人はワイン色 :イントロはオリジナルのほうが好き
伝わりますか :木村大氏の魅力はこの編曲では存分に伝わらないよね。
月が近づけば少しはましだろう :オリジナルというかコンサートのほうが好き
DO YA DO :テンポが早くなっていて好き。
天気予報の恋人 :キー低いほうがこの曲は好き。
君が愛を語れ : オリジナルよりも新しいほうが好き
お・や・す・み :オリジナル自体あまり聴き込んでいないのでどっちでも良い。



特に「君が愛を語れ」はオリジナルよりも新しいほうが僕の好みです。
「風のライオン」は僕がオリジナル盤に対して不自然だと思っていた箇所が良い感じに変わっていてとても好きです。

「風のライオン」が東京厚生年金会館でのコンサートでどう演奏されるのかがとても気になります。『12』通りのアレンジなら良いなと思います。きっとそうだろうけれど。





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1983/06/01
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だいたい自宅警備員
趣味:
音楽、漫画、アニメ、ゲームなどなど。
自己紹介:
ファン歴20年以上のチャゲアスファン。ASKAには幻滅させられたけれど、CHAGE and ASKAが再始動したら手放しで許しちゃうと思う。

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